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数量 服用量 通常価格 ジェネバ価格 ボーナス カートに入れる
3シートパック 3mg/0.3mg 17,170円 10,690円
6シートパック 3mg/0.3mg 34,450円 20,410円
9シートパック 3mg/0.3mg 45,250円 27,970円



ジェネリック・ヤスミン

(こちらの商品は、増量対象外です。予めご了承下さい。)

成分
ドロスピノレン、エチニルエスラジオール

使用目的
低用量ピル・ジェネリック・ヤスミンは21タブレットタイプの最新経口避妊ピルで、より副作用の少ない第4世代ピルです。従来のピルでは体重増加を引きお越してしまうことがありましたが、ジェネリック・ヤスミンは体重増加を起こしにくいと言われています。 エストロゲンとプロゲステロンの併用経口避妊薬で妊娠を防ぐためのお薬です。
月経周期のコントロールにも非常に優れ、その他更年期障害の治療等、医師の判断によって治療に使用されます。 また、ドロスピノレンが体内の余分な水分を排泄させる効果があり、むくみなども起こしません。

使用方法・注意事項
服用間隔を24時間以上あけることなく、毎日同じ時間に服用して下さい。低用量ピルは生理初日から服用すれば、その日から生理2日目~7日目に服用すると、2週間後から避妊効果が現われます。生理8日目以降からの服用になると、次のシートに入るまで避妊効果はありませんので、次回生理をお待ちいただきます。 2シート目に入れば確実な避妊効果があります。

※飲み忘れた場合はできるだけ早く服用し、次の摂取は規定時間に服用して下さい。1錠以上、飲み忘れた場合は特別な処置が必要になるかもしれません。医師または薬剤師にお尋ね下さい。

※長期間使用する場合は供給分が切れる前に補充して下さい。

※服用は医師または薬剤師の指示に従って自己責任で服用して下さい。 一部の薬品や医療はこの薬と相互作用する可能性があります。現在特別な治療を受けている方、または他の医薬品を服用中の方は、ご使用の前に医師または薬剤師にご相談ください。

※次の薬品を服用中の方は十分に注意が必要です。服用前に必ず、医師または薬剤師、主治医の指示に従って下さい。
ACE抑制剤(カプトプリル、リシノプリル等)、アンギオテンシンII受容体拮抗薬(ロサルタン等)、バルビツール酸系催眠薬、カルベジロール、コ ルチコステロイド、シクロスポリン、フェルバメート、グリセオフルビン、ヘパリン、HIVプロテアーゼ阻害剤、モダフィニル、メトプロロール、ピオグリタ ゾン、ペニシリン、テトラサイクリン系抗生物質、テオフィリン、トピラメート、トログリタゾン、トロレアンドマイシン、特定の利尿剤(スピロノラクトン、 トリアムテレン等)、非ステロイド性の抗炎症薬(イブプロフェン、ナプロキセン)、発作治療薬等

※下記に当てはまる方はジェネリック・ヤスミンを服用しないで下さい。
・ネビラピン、リファンピン、セントジョーンズワート摂取している方
・ヤスミンの成分に対し過敏症のある方、またその他成分にアレルギー反応のある方
・妊婦または妊娠の疑いがある方
(妊娠中の女性または授乳中の女性に対する調査は行われていないことから、胎児、乳児への悪影響が懸念されますので該当する女性および妊娠の可能性のある女性は服用できません。) また、この薬品は母乳に混じって排出されます。十分にご注意下さい。妊娠の可能性、または乳児に危険 であろうと思われる方は直ちにその旨を医師に伝えチェックする必要があります。
・過去に癌の病歴がある方、現在癌を患っている方、癌の疑いがある方、また心臓・腎臓・肝臓を患っている方、過去に患った方
・血栓性静脈炎または血栓塞栓性障害を現在患っている、あるいは過去に患ったことがある方
・脳血管障害(脳卒中、脳硬塞等)を現在患っている、あるいは過去に患ったことがある方
・心臓発作を起こしたことがある 冠動脈疾患を患ったことがある方
・活性肝疾患を患っている 良性または悪性の肝臓腫瘍を現在患っている、あるいは過去に患ったことがある方
・乳ガンを現在患っている、あるいは過去に患ったことがある、あるいは乳ガンの疑いがある方
・エストロゲンによる腫瘍を患っている、あるいは患ったことがある、もしくはその疑いがある 原因不明の不正出血がある方
・一部あるいは完全視力喪失や視野の異常等、目の血管疾患に起因する目の障害を患っている方

※また、肺塞栓症、凝血、糖尿病、高コレステロール、うつ病または喫煙者は服用前に必ず、医者または薬剤師とご相談下さい。

※上記は完全なリストではありませんのでもっと詳しくお知りになりたい場合、お近くの医師、または薬剤師などにご相談ください。 ジェネリック・ヤスミンを服用中は定期的に血圧、血糖値、血中コレステロールをチェックし、医師の指示に従う事をお勧めします。病院で受診する際はその旨を医師に伝える必要があります。いかなる治療も受ける前には(救急治療、手術、歯の治療等)医師に必ずジェネリック・ヤスミンを服用している旨を伝えて下さい。他の薬を服用する時には医者または薬剤師にご相談下さい。
喫煙者は脳卒中、心臓発作、凝血、高血圧または心臓と血管の他の病気のリスクを高めますので必ず主治医の指示に従って下さい。ジェネリック・ヤスミン服用中は禁煙して下さい。
特定の抗生物質、抗けいれん薬を同時に使用すると、効果を弱める可能性があります。紫外線の影響を受けやすく、シミ等が濃くなる可能性があります。服用中の外出は日焼け止め対策を十分に行って下さい。 ジェネリック・ヤスミンは性交感染症(STD)蔓延の予防はしません。

※その他質問等は医師、または薬剤師にお尋ね下さい。問題のある場合は直に医師に連絡を取って下さい。

副作用
飲みはじめてからホルモン環境が変わった為に起こる副作用として、不正出血(生理以外の出血)や乳房の圧痛(乳房の張り・痛み)、また悪心・嘔吐などの胃腸障害などがみられることがあります。まれに体重変化があります。これらの症状が続くようであれば、主治医又は医療機関に連絡してください。

※不正出血等の出血の持続(持続的出血)、月経の乱れ、めまい、失神、指や足首の腫れ、頭痛、コンタクトレンズの調整不良などの症状がある場合は直ちに医師に伝える必要があります。

※急激な胸の痛み、突発性の息切れ、急激な頭痛、脚の付け根・ふくらはぎの痛み、黄色の皮膚・目、乳房のしこり、視覚変化、重度のうつ病、手足のしびれ、重度の胃腹部痛などの症状がある場合は即、医師に連絡してください。 また、直接的副作用ではありませんが、血栓症のリスクを高めることが報告されています。

※上記は完全な副作用リストではありませんので上記以外の副作用に気づいた場合、医者または薬剤師と連絡をとってください。

※過剰摂取した場合、至急近くの中毒事故管理センターまた緊急処置をしてくれる医療機関に連絡してください。

注:ジェネリック・ヤスミンは他の人と絶対に共有しないで下さい。また他の健康状態の用途目的での使用は禁止です。

●ジェネリック医薬品について●
新薬が発売されますと製造元に一定期間の薬事特許が与えられます。特許期間中は別の製薬会社が同じ有効成分の薬品を製造することが禁止されます。ジェネリック薬品とはこの特許期間の満了後、別のメーカーから出た同じ成分同じ効能の薬品をのことを言います。開発費が定価にのっていないため、先発品よりも価格が40%〜80%と安く発売されます。製品名や色形はメーカーごとで設定しますのでメーカー別でそれぞれ異なりますが、含有成分は同じで効用の方も同様です。 日本の医療現場では患者の負担が決して低くなく、これを軽減すべくジェネリック医薬品の普及に厚生省が乗り出し、広く知られるようになりました。呼称方法が特徴的で、製品名がメーカー数と同じだけあり、参入が多い製品は混乱が予想され、投薬ミスを未然に防ぐ目的で、成分名やジェネリック●●(純正品名)と呼ばれたりします。

 
 

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