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i-ピル(アイ・ピル)

数量 服用量 通常価格 ジェネバ価格 ボーナス カートに入れる
2 パック 13360円 10690円
3 パック 19580円 15660円



i-ピル(緊急避妊薬)

(注意:写真はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。)
(こちらの商品は、増量対象外です。予めご了承下さい。)

成分
レボノルゲストレル(1パックは1回分です。)

使用目的
コンドームの破損等、避妊に失敗してしまった場合、避妊具を使用しなかった場合、出産予定日が自分の意思と合わない場合等、計画外の妊娠(望まない妊娠)を避けるための緊急避妊薬です。

※妊娠をしている可能性のある方は服用しないで下さい。望まない妊娠を防ぐ為のみにご利用下さい。(子宮内で受精卵が着床している場合)またi-ピルは中絶用のピルではありませんので、服用には十分にご注意ください。将来の妊娠への悪影響はありません。また、i-ピルの常用はお止め下さい。

効果・効能
i-ピルは黄体ホルモン(プロゲステロン)をコントロールし、子宮内での排卵を抑制し避妊します。またi-ピルは下記の異なる3方法で避妊します。
1.卵巣からの排卵を止めます。
2.既に排卵している場合は受精を妨げます。
3.受精後は受精卵が子宮へ着床する事を防ぎます。

使用方法・注意事項
避妊に失敗したり、避妊具を使用しなかった性行為後、72時間以内に水と一緒に服用下さい。服用後の吐き気を避ける為に、食後の服用をお勧めします。もし、i -ピル服用後3時間以内に吐いてしまった場合、効果が期待できない為もう1錠服用する事をお勧めします。 レボノルゲストレルにアレルギー反応のある方は、服用をお止め下さい。不安なこと、心配なことがあれば、医師にご相談下さい。

※妊娠または授乳中の方、特別な治療を受けている方、または他の医薬品を服用中の方は、ご使用の前に、医師または薬剤師にご相談ください。何か違和感が生じましたら、服用を直ちに止め、かかりつけの医師などにご相談下さい。

個人輸入代行サービス取り扱いのi-ピル(緊急避妊薬)の特徴
i-ピルは、性交後の服用が早ければ早い程成功率が高くなります。避妊に失敗した性交後、24時間以内の服用で成功率は95%、性交後25~48時間以内で85%、性交後49~72時間以内の服用で成功率58%になります。ただし、生理が1週間以上遅れた場合は妊娠検査薬で調べるか、かかりつけの医師にご相談下さい。

副作用

i- ピル服用後の一般的な副作用として、吐き気、下腹部の痛み、胸部の違和感、及び頭痛があります。この様な症状は、服用後1~2日で止まります。生理のよう な少量の出血がある場合もありますが、特に問題はありません。また、次回の生理が予定日よりも数日早めになったり、数日遅れがでる事はあります。ただし、 生理が1週間遅れた場合は妊娠検査薬でお調べ下さい。

併用禁忌
• 本剤の成分に対し過敏性素因のある方
• エストロゲン依存性腫瘍(例:乳癌、子宮体癌、子宮筋腫)、子宮頸癌及びその疑いのある患者
※腫瘍の悪化あるいは顕性化を促すことがあります。

• 診断の確定していない異常性器出血のある患者
※性器癌の疑いがある。出血が性器癌による場合は、癌の悪化あるいは顕性化を促すことがあります。

• 肺塞栓症、血栓性静脈炎、脳血管障害、冠動脈疾患又はその既往歴のある患者
※ 血液凝固能が亢進され、これらの症状が増悪することがあります。

• 35歳以上で1日15本以上の喫煙者
※心筋梗塞等の心血管系の障害が発生しやすくなるとの報告があります。

• 閃輝暗点、星型閃光等を伴う片頭痛の患者
※閃輝暗点、星型閃光等を伴う片頭痛の患者は前兆を伴わない患者に比べ脳血管障害(脳卒中等)が発生しやすくなるとの報告があります。

• 肺高血圧症又は心房細動を合併する心臓弁膜症の患者、亜急性細菌性心内膜炎の既往歴のある心臓弁膜症の患者
※血栓症等の心血管系の障害が発生しやすくなるとの報告があります。

• 血管病変を伴う糖尿病患者(糖尿病性腎症、糖尿病性網膜症等)
※血栓症等の心血管系の障害が発生しやすくなるとの報告があります。

• 血栓性素因のある女性
※血栓症等の心血管系の障害が発生しやすくなるとの報告があります。

• 抗リン脂質抗体症候群の患者
※血栓症等の心血管系の障害が発生しやすくなるとの報告があります。

• 手術前4週以内、術後2週以内、産後4週以内及び長期間安静状態の患者
※血液凝固能が亢進され、心血管系の副作用の危険性が高くなることがあります。

• 重篤な肝障害のある患者
※代謝能が低下しており肝臓への負担が増加するため、症状が増悪することがあります。

• 肝腫瘍のある患者
※症状が増悪することがあります。

• 脂質代謝異常のある患者
※血栓症等の心血管系の障害が発生しやすくなるとの報告があり、脂質代謝に影響を及ぼす可能性があるため、症状が増悪することがあります。

• 高血圧のある患者(軽度の高血圧の患者を除く)

 
 

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